東京エレクトロン株式会社 -ANAQUAソフトウェアでグローバル知財業務を強化

このケーススタディでは、東京エレクトロン(TEL)が過去どの様な課題を抱えていて、ANAQUAを採用することでグローバルなオペレーションをいかに効率化したかを紹介しています:

  • 重複するドケッティング作業(書類・事務作業)を排除しながら一元化したグローバルなデータベースを使用することでシームレスな企業内コラボレーションを達成
  • 知財業務の進捗を確認しながらグローバルにまたがる拠点の特許や発明を追跡することを達成
  • AcclaimIPの外部特許データや分析機能を通して素早く簡単にビジネスに関する知見を持つことを達成

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